Markdown 中心の Wiki
製品メモ、運用手順、オンボーディング、社内リファレンスのための構造化ページを作成できます。
ドキュメント、手順書、チーム知識のためのモダンなプライベート Wiki を自分のサーバーで。
Wiki.js は、共有 SaaS ワークスペースに頼らずドキュメントを管理したいチーム向けのオープンソース Wiki です。Markdown に親しみやすい編集、検索、権限、連携を備えています。Kumo2 では Docker Compose で Wiki.js をワンクリックデプロイできます。公式 Wiki.js イメージとプライベート Postgres データベースを起動し、サーバー IP で Web UI を公開するため、ブラウザーでセットアップを完了できます。
製品メモ、運用手順、オンボーディング、社内リファレンスのための構造化ページを作成できます。
Kumo は Wiki.js 専用の Postgres データベースを同じ Docker Compose ネットワーク内に用意します。
デプロイ後に IP エンドポイントを開き、管理者アカウントとサイト設定で Wiki.js のセットアップを完了します。
Kumo が Linux サーバーを用意し、公式 Wiki.js イメージと Postgres を起動。数分で設定を始められます。
2 vCPU / 2 GB RAM / 40 GB SSD
Evaluation, personal documentation, and small internal wikis with Wiki.js and Postgres on one server.
2 vCPU / 4 GB RAM / 60 GB SSD
A balanced default for teams, Markdown pages, search, and regular editing activity.
4 vCPU / 8 GB RAM / 120 GB SSD
More headroom for larger spaces, imports, asset uploads, and concurrent editors.
6 vCPU / 16 GB RAM / 240 GB SSD
For heavier documentation sites, many pages, and teams that want more database and application headroom.
プランと近いリージョンを選びます。
ログイン方法を選び、注文を確定します。
Kumo が Linux サーバーを用意し、Docker でアプリを起動。数分で利用できます。
Kumo2 アカウントに属するクラウドサーバー上で動く Wiki.js です。VM、Docker Compose スタック、Postgres データベース、ネットワーク公開を管理できます。
Kumo2 は ghcr.io/requarks/wiki:2 を使用します。latest ではなくメジャーバージョンを固定するという公式 Docker ドキュメントの推奨に沿っています。
ブラウザーで http://SERVER_IP:3000 を開き、Wiki.js のセットアップを完了してください。
はい。ドメインをサーバー IP に向け、Wiki.js を自分のリバースプロキシと TLS 設定の背後に置いてください。
Starter Wiki は試用やごく小規模スペース向けです。Postgres と一緒にチームドキュメントを運用する通常の既定値は Wiki.js Recommended(2 vCPU / 4 GB RAM)です。
自分で管理するサーバーで起動できます。プロビジョニングと Docker は Kumo が担当し、鍵はあなたが持ちます。
Wiki.js をデプロイデプロイから7日以内にご満足いただけなければ、ご連絡いただくだけで全額返金します。