セルフホスト対応PostgreSQL License

セルフホスト型 Postgres

自分専用の PostgreSQL データベースを、完全に自分の管理下で。

PostgreSQL は世界で最も高度なオープンソースのリレーショナルデータベースです。Kumo2 ではワンクリックで専用クラウドサーバーに自分の PostgreSQL インスタンスをセルフホストできます。サーバーの用意と Docker での起動は Kumo が行い、データは自分で所有するインフラに残ります。

7日間返金保証

主な機能

セルフホストでプライベート

データベースはマルチテナント共有なしで自分のサーバー上に。フルのスーパーユーザー権限があり、行数や接続数ごとの課金もありません。

ワンクリックの Docker デプロイ

Kumo が Linux サーバーを用意し、Docker Compose で PostgreSQL を起動。指定したデータベース名・ユーザー・パスワードで、永続ボリューム上に展開します。

バージョンを選択

アプリに合った PostgreSQL のメジャーバージョンを選び、標準ポート経由でどこからでも接続できます。

システム要件

CPU
1 vCPU
メモリ
1 GB
ストレージ
20 GB
ランタイム
Docker Compose
バージョン
18.4, 17.10, 16.14, 15.18
ポート
5432

推奨サイズ

Dev

1 vCPU / 1 GB RAM / 20 GB SSD

Prototypes, staging, and side projects — small datasets and light traffic.

Small

標準

2 vCPU / 4 GB RAM / 60 GB SSD

Production apps with steady traffic and a few dozen connections.

Medium

6 vCPU / 16 GB RAM / 240 GB SSD

Busy services with larger datasets and higher concurrency.

Large

8 vCPU / 32 GB RAM / 480 GB SSD

Memory-hungry or analytical workloads that need lots of cache.

リソースとドキュメント

デプロイの流れ

  1. 1

    プランと近いリージョンを選びます。

  2. 2

    ログイン方法を選び、注文を確定します。

  3. 3

    Kumo が Linux サーバーを用意し、Docker でアプリを起動。数分で利用できます。

よくある質問

セルフホスト型 PostgreSQL とは?

マネージドのクラウドデータベースサービスではなく、自分が所有・管理するサーバー上で動くオープンソースの PostgreSQL データベースです。

Kumo2 でどうやってデプロイしますか?

プランとリージョンを選び、データベース名・ユーザー・パスワードを設定してデプロイをクリック。Kumo がサーバーを用意し、自動で Docker から PostgreSQL を起動します。

どうやって接続しますか?

サーバーの IP、標準ポート、デプロイ時に設定した認証情報を使って、任意の PostgreSQL クライアントやアプリから接続できます。

自分専用の Postgres をデプロイしましょう

自分で管理するサーバーで起動できます。プロビジョニングと Docker は Kumo が担当し、鍵はあなたが持ちます。

Postgres をデプロイ
7日間返金保証

デプロイから7日以内にご満足いただけなければ、ご連絡いただくだけで全額返金します。