セルフホストでプライベート
Redis インスタンスはマルチテナント共有なしで自分のサーバー上に。パスワード保護、永続ストレージ、コマンド単位の課金なしで使えます。
自分専用の Redis データストアを、完全に自分の管理下で。
Redis は、キャッシュ、キュー、セッション、レート制限、リアルタイム機能に使われる高速なインメモリデータストアです。Kumo2 ではワンクリックで専用クラウドサーバーに自分の Redis インスタンスをセルフホストできます。サーバーの用意と Docker での起動は Kumo が行い、データは自分で所有するインフラに残ります。
Redis インスタンスはマルチテナント共有なしで自分のサーバー上に。パスワード保護、永続ストレージ、コマンド単位の課金なしで使えます。
Kumo が Linux サーバーを用意し、Docker Compose で Redis を起動。指定したパスワードで、永続ボリューム上に展開します。
アプリに合った Redis バージョンを選び、標準ポート経由でどこからでも接続できます。
1 vCPU / 1 GB RAM / 20 GB SSD
Caches, sessions, queues, and prototypes with modest memory needs.
2 vCPU / 4 GB RAM / 60 GB SSD
Production apps that need a private cache or lightweight queue.
6 vCPU / 16 GB RAM / 240 GB SSD
Higher-throughput workloads with larger working sets.
8 vCPU / 32 GB RAM / 480 GB SSD
Memory-heavy data stores that need a bigger Redis working set.
プランと近いリージョンを選びます。
ログイン方法を選び、注文を確定します。
Kumo が Linux サーバーを用意し、Docker でアプリを起動。数分で利用できます。
マネージドのクラウドキャッシュやデータストアではなく、自分が所有・管理するサーバー上で動く Redis です。
プランとリージョンを選び、Redis パスワードを設定してデプロイをクリック。Kumo がサーバーを用意し、自動で Docker から Redis を起動します。
サーバーの IP、標準ポート、デプロイ時に設定したパスワードを使って、redis-cli、Redis クライアントライブラリ、またはアプリから接続できます。
自分で管理するサーバーで起動できます。プロビジョニングと Docker は Kumo が担当し、鍵はあなたが持ちます。
Redis をデプロイデプロイから7日以内にご満足いただけなければ、ご連絡いただくだけで全額返金します。