セルフホスト対応MIT

セルフホスト型 Uptime Kuma

自分専用の死活監視を、完全に自分の管理下で。

Uptime Kuma は人気のオープンソースなセルフホスト型監視ツールで、ホスティング型ステータスサービスに代わるプライバシー重視の選択肢です。Kumo2 ではワンクリックで専用クラウドサーバーに自分の Uptime Kuma インスタンスをデプロイ。サーバーの用意と Docker での起動は Kumo が行い、監視データとステータスページは完全にあなたのものになります。

7日間返金保証

主な機能

セルフホストでプライベート

監視項目・障害履歴・通知設定はすべて自分のサーバー上に。サードパーティのダッシュボードも、監視項目ごとの課金もありません。

HTTP・TCP・Ping・DNS を監視

間隔やリトライ回数を設定して、ウェブサイト・API・ポート・DNS レコードを監視。レイテンシ履歴と稼働率も確認できます。

ステータスページと通知

ブランドに合わせたステータスページを公開し、90 以上のチャネル(Slack・Telegram・Discord・メール・Webhook など)で通知を受け取れます。

ワンクリックの Docker デプロイ

Kumo が Linux サーバーを用意し、Docker Compose で Uptime Kuma を起動。データは永続ボリュームに保存され、再起動やアップグレード後も残ります。

活用例

  • 自分で所有するインフラから、本番のウェブサイトや API を監視。
  • プロダクトやコミュニティ向けに公開ステータスページを運用。
  • ホームラボのサービスやセルフホストアプリ、個人プロジェクトを見守る。

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Kumo2 で Uptime Kuma をデプロイ、保護、運用するためのガイドとノート。

システム要件

CPU
1 vCPU
メモリ
1 GB
ストレージ
20 GB
ランタイム
Docker Compose
バージョン
2, 1
ポート
3001

推奨サイズ

Standard

標準

1 vCPU / 1 GB RAM / 20 GB SSD

Comfortably monitors dozens of endpoints — Uptime Kuma stays light.

リソースとドキュメント

デプロイの流れ

  1. 1

    プランと近いリージョンを選びます。

  2. 2

    ログイン方法を選び、注文を確定します。

  3. 3

    Kumo が Linux サーバーを用意し、Docker でアプリを起動。数分で利用できます。

よくある質問

セルフホスト型 Uptime Kuma とは?

共有型の SaaS ではなく、自分が所有・管理するサーバー上で動くオープンソースの Uptime Kuma 監視ツールです。すべての機能を使え、データはインスタンスの外に出ません。

Kumo2 でどうやってデプロイしますか?

プランとリージョンを選び、ログイン方法を選んでデプロイをクリックするだけ。Kumo がサーバーを用意し、自動で Docker から Uptime Kuma を起動します。数分で使えます。

独自ドメインや HTTPS は使えますか?

はい。ドメインをサーバーの IP に向け、TLS 付きのリバースプロキシ経由で Uptime Kuma を公開するか、デフォルトポートで直接アクセスできます。

システム要件は?

Uptime Kuma は軽量です。1 vCPU・1 GB メモリ・20 GB ディスクで数十のエンドポイントを余裕をもって監視できます。

Uptime Kuma はどう更新しますか?

Docker 上で動くため、更新は新しいバージョンのイメージを取得してコンテナを作り直すだけ。データはボリュームに残ります。

自分専用の Uptime Kuma をデプロイしましょう

自分で管理するサーバーで起動できます。プロビジョニングと Docker は Kumo が担当し、鍵はあなたが持ちます。

Uptime Kuma をデプロイ
7日間返金保証

デプロイから7日以内にご満足いただけなければ、ご連絡いただくだけで全額返金します。